先日入手したS1絡みのドキュメントの中で興味深い資料を見つけました。 カタログ類といっしょに送られてきた構成ガイドです 昭和60年1月の構成ガイドでは MPP-1060 MPC-RA512S MPC-PR01 MPC-RS01 MPC-PA01 MPC-FL03 MPC-FL01 MPF-510S
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6809MPUの話題
待望のMB-S1/10を入手(*^_^*)
来夢来人で実験していたS1系PC活用作戦ですが、遂に本家のMB-S1/10を入手しました。 それも、ヤフオクではなくeBayでアメリカから購入! 安い便なので大阪税関でしばらく止まっていましたが、本日無事に到着^^ (米国からの船便復活を願う) 出品者の説明ではオーストラリア人から購入したとありまし
VFOチップ SED9420CACの情報収集開始
以前、ストックしておいたVFOチップを活用してみようと、情報収集開始。 来夢来人をはじめ、S1やX68000、B16でも使用されているメジャーなICのようなので、 情報収集も簡単かと思えば、思った以上に具体的な資料は見当たらないようです。 トラ技やインタフェース誌にはたくさん記事があるようなので、ぼ
来夢来人は思った以上に速かった^^
FM-7でのマシン語勉強に備えて、環境を整えることにしました。 FM-7は資料は集まってきたものの、スクリーンエディタやアセンブラの環境が無かったことに気付く。 逆にS1系はEASY-S1やMIGHTY-1等、PDSのアセンブラを頂いたので環境はあるが資料が少ない。 と言う訳で、メモリを共有して来夢
FM-7の内部拡張ポートはコネクタが高かった
FM-7で実験する際、内部の拡張ポートで実験してみようとコネクタを探してみました。 どうやら富士通製のFCN-360シリーズと呼ばれるコネクタを使用しているようです。 基板取付用の32ピンを探していみると 拡張基板側 = FCN-365P032-AU 出荷単位180個 本体側 = FCN-364J0
FM-7 RS232Cはとりあえず使用可能になりました^^
ループバックテストで使用できなかったFM-7のRS232Cカードですが、とりあえず使用可能になりました。 色々と情報ありがとうございました。(*^_^*) ループバックテストができなかった原因はレシーバの75189ではなく、ドライバの75188のようです。 DMMを接続し各動作点を調べてみたところ、
来夢来人 2デッキ化計画 その4
手持ちの部品で一通りのところまで製作できる環境が整ったので、 ドライブセレクトの付加回路の製作を開始しました^^ いつものように万能基板で作ってみます。 とりあえず部品のレイアウトはこんな感じ