以前、ストックしておいたVFOチップを活用してみようと、情報収集開始。 来夢来人をはじめ、S1やX68000、B16でも使用されているメジャーなICのようなので、 情報収集も簡単かと思えば、思った以上に具体的な資料は見当たらないようです。 トラ技やインタフェース誌にはたくさん記事があるようなので、ぼ
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6809MPUの話題
来夢来人は思った以上に速かった^^
FM-7でのマシン語勉強に備えて、環境を整えることにしました。 FM-7は資料は集まってきたものの、スクリーンエディタやアセンブラの環境が無かったことに気付く。 逆にS1系はEASY-S1やMIGHTY-1等、PDSのアセンブラを頂いたので環境はあるが資料が少ない。 と言う訳で、メモリを共有して来夢
FM-7の内部拡張ポートはコネクタが高かった
FM-7で実験する際、内部の拡張ポートで実験してみようとコネクタを探してみました。 どうやら富士通製のFCN-360シリーズと呼ばれるコネクタを使用しているようです。 基板取付用の32ピンを探していみると 拡張基板側 = FCN-365P032-AU 出荷単位180個 本体側 = FCN-364J0
FM-7 RS232Cはとりあえず使用可能になりました^^
ループバックテストで使用できなかったFM-7のRS232Cカードですが、とりあえず使用可能になりました。 色々と情報ありがとうございました。(*^_^*) ループバックテストができなかった原因はレシーバの75189ではなく、ドライバの75188のようです。 DMMを接続し各動作点を調べてみたところ、
来夢来人 2デッキ化計画 その4
手持ちの部品で一通りのところまで製作できる環境が整ったので、 ドライブセレクトの付加回路の製作を開始しました^^ いつものように万能基板で作ってみます。 とりあえず部品のレイアウトはこんな感じ
来夢来人 2デッキ化計画 その3
中断している来夢来人に2FDD計画ですが、 前回案の回路では手持ちの部品が無いので手元にある部品に変更してみました。 74LS139は手持ちがあるはずなのに見当たらず・・・ → 一般的なLS138に変更 U1のインバータはNANDを共用して74LS04を外します。 FDDに繋がるO.Cは74LS06
来夢来人 2デッキ化計画 その2
来夢来人でFDDを増設する際に必要なドライブ選択の回路を仮に考えてみました。 (ドライブ選択以外の#DDENSや#HEAD1SELは来夢来人のFDDI/Fに揃っているはず) 部品数をできるだけ減らすために#EX-IO信号で$FF00~$FFBFをもらいます。 これならばとりあえずAモード Bモード両