ループバックテストで使用できなかったFM-7のRS232Cカードですが、とりあえず使用可能になりました。 色々と情報ありがとうございました。(*^_^*) ループバックテストができなかった原因はレシーバの75189ではなく、ドライバの75188のようです。 DMMを接続し各動作点を調べてみたところ、
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B16LXs テキストマシン快適化計画 (その2)
B16LXsラップトップでRAMディスクが動作するようになり、 辞書をRAMディスクに入れておいて変換速度アップ作戦開始です。 まず、辞書絡みのデータ容量を調べてRAMディスクに確保する容量を確認します。 関係しそうなファイルは TANGO.DIC 309760バイト ONKUN.DIC 460
B16LXs テキストマシン快適化計画 (その1)
テキスト入力マシンとして使っているB16LXsですが、速度的に問題があり作業効率が落ちています。 ただのテキスト入力マシンなので、MS-DOS上でテキストエディタが動作するだけでいいのですが遅い。 MS-DOS+テキストエディタ環境であれば80286-8MHzのB16LXは十分な性能のはず。 では何
CP/M Player for Win32を使ってみる
TAKEDA氏作のCP/M Playerを活用させて頂くべく、Windows7上に環境を整えてみましたので手順をメモ 1) CP/M Player for Win32(http://homepage3.nifty.com/takeda-toshiya/) から Windows 9x/NT/2000/
B16LXsをテキストマシンに仕立てる
テキストマシンとしてしばらく使っていたAppleのSE/30ですが、 やはり使い勝手が悪いので使い慣れたMS-DOS機に変更しました。 今回引っ張り出してきたのは日立のラップトップ機B16LXs。 ノーマルのB16LXはプラズマディスプレイですがLXsは液晶仕様です。 しかもLXwには実装されている
PC-8801mk2MR & XDISK2で2HDフロッピのイメージ化環境
先日作ったFD55B+DITTの2Dフロッピイメージ化マシンには手を加えず、 2HDフロッピをイメージ化するためにRS232Cで接続した88mk2MRを準備しました。 XDISK2をGUI化するXDISKWIN2も導入し、