ライトプロテクトシールが足りなくなったので、ちと作成・・・^^ ペンテルのサインペンを塗った後、上から油性マジックで塗るときれいに仕上がるような気がします^^ 作業用で、作業終了時にすぐ剥がす場合はダイソーのタックシールがおススメです。 このシール短時間の作業では思った以上に剥がれやすく、フロッピー
カテゴリー: コンピュータ
ラインバッファポインタ「$CC14」で躓く ^^;;;
FLEX上でのアスキーファイルのやり取りができるツールをリモート側で全て操作できるように、 改造中のこと・・・・ ファイル名を通信回線からラインバッファにセットしFCBに渡そうとしたところ、ファイル名を うまく受け取ってくれません。 そこで、仕組みはそのままにINBUFFでキーボードからファイル名を
ACIAに変更して送信までおk ^^
星光電子 タイプEユニットのACIA1及び2のI/Oアドレスを教えて頂きましたので、8251A用に書いていた通信関係の部分を6850用に変更してみました。 タイプEユニット側のGND配線を少し弄って、RS232CケーブルはMB22406のケーブルをそのまま使用しています。 送信の処理は特に問題なく快
FLEX上でディスク編集可能に^^
先日のRTC時間自動設定実験ではFLEXのFD内部を弄るツールとしてS1用のディスクダンプエディタを 使っていたのですが、情報を頂き、FLEX上でもディスクダンプが弄れるようになりました^^ S1 DISKBASICに入っているユーティリティのダンプエディタですが、非常に使いやすく重宝しています。
【FM-7】TYPE EユニットRTCを自動設定可能になりました^^
FM-7のFLEX環境で星光電子のTYPE EユニットのRTCの自動セット作戦が完了しました^^ FLEX.SYSのバイナリを書き換えてコールドスタートの時刻設定部分をスキップさせて、STARTUP.TXTでタイプEから日付を読み取るプログラムをスタートアップ起動させています。 バイナリを弄っている
FDイメージ書き戻しマシン復活^^
FDイメージの書き戻しマシンの復旧が完了しました^^ これで、イメージ⇔FDの変換が自由にできる環境が復活しました。 画面解像度800*600で大き目アイコン設定にするのがなんとなく好きです^^ 切替式で同時には使用できませんが2Dと2HDの両方が使えるのでXDISK2を使用せずにPC88や98用の
D88書き戻し用マシンWindows98SE再インストール^^;;;
FDイメージ書き戻しマシンのWindows98SEの再インストールを行いました。 久しぶりのWindows98SEインストール。昔は何度もやってましたがすっかり忘れています 5インチベイも埋まっているのでCD-ROMドライブを仮取り付けしてインストール作業開始です 再インストールに際して、メモリ容量
D88書き戻し用マシン起動せず^^;;;
FLEXのFDを書き戻す為、物置からD88書き戻し用PCを持ってきました 物置に収める前に2HDデッキ(NEC FD1155C)を追加し、2HDのD88ファイルも扱えるようになった理想のマシンです^^ PC/AT機のFD I/Fは最大2台までしかBIOSが対応していないので3.5インチをAドライブ固
【FM-7】FLEXの作業用FDが壊れた^^;;;
漢字出力の実験をするために壊れかけたFM-NEW7を無理やり使っていたところFLEXの作業用FDが壊れてしまったようです。 ディレクトリ情報やFAT情報がおかしくなっているのか「Disk Error #9」が出て保存や読み出しができなくなってしまいました^^;;
【FM-7】Type-E拡張ユニットのRTCをFLEX9で使う^^
星光電子のType-Eユニットを何かに活用すべく、ごにょごにょやっていますが、RTCが簡単に使えそうなのでRTCのカレンダをFLEXにセットするプログラムを作って遊んでみました^^ RTC LSI HD146818のカレンダ用レジスタをFLEXのカレンダメモリにコピーするだけの簡単なプログラムですが