待望のFLEX9でのクロス開発用通信環境がなんとか完成しました。 アスキーファイルの送受信プログラムをFLEX用のアセンブラで作ってみました。 これでB16のSE3やEASY-S1でコーディングしたソースファイルをFLEX上に移動できるようになりました(^^) (しかし私の参考にした8251Aの参考
カテゴリー: コンピュータ
【FM-7】拡張I/Oを取り付けてみる
コネクタ増設できた拡張I/O基板にFM-7用の拡張I/Fを取り付けてみました。 手前からFM音源、マウスI/F、漢字ROM、RS232Cカードです。 FDD I/Fは本体内に取り付けているので計5枚の拡張カードを取り付けています。 各I/FのI/Oアドレスは
【FM-7】FM-7拡張基板用に32ピンコネクタを剥がす
FM-7の内部拡張インターフェース基板にソケットを増設するスペースが空いているので、増設することに・・・ このFCN-364と呼ばれるコネクタはRSコンポーネンツでも入手可能なようですがお高いので、今年の夏に壊れたFM-NEW7の基板から剥がすことにしました。 半田吸い取り機で外してもいいのですが、
【S1】S1用OS-9L2の構成が少し見えてきました^^
先日S1用OS-9L2の資料を頂いた方から追加で貴重な資料を頂きました。 OS-9L2の補足説明書でDMAカードに付属していたサポート用ディスクの説明書のようです。 内容的には DMAカード(MPC-DM01A)とHDD(MPH-520)の説明が中心で、 サポートディスクに収録されたファイルを使用し
【S1】漢字拡張コマンドで400ライン表示してみる^^
漢字表示も重要ですが、400ラインでのグラフィック表示も気になるので試してみました。 S1の場合フラグの操作で簡単に400ラインに入りますが、 その状態でLINE命令など使うとギザギザになりそのままでは使えませんでした。 そこで期待していたのがこの拡張コマンドのKLINE命令
【S1】漢字拡張コマンドで漢字を表示してみる^^
S1用漢字拡張コマンドを使ってみました。 相変わらずS1/10にはFDD取り付けが完了していないので、来夢来人での実験です。 400ラインで漢字表示してみると、無事に表示されました(*^_^*) インタレースなので画面のちらつきはかなりひどい。 ひらがな表示時は文字の大きさも大きく、それなりにちらつ
【S1】漢字拡張コマンドのダンプ入力完了^^
先日OS-9関係の資料と一緒に譲って頂いたS1DISKBASIC用漢字拡張コマンドのダンプ入力が 終わりました。 一日512バイトずつコツコツ入力 約7KBのダンプなので、そこそこ長かったが これで400ラインや漢字が使える環境ができれば 最高^^ 後はローダを入力して、自作漢字ROMカードの手直し
FORTH情報 一通り入手完了^^
国会図書館の公共図書館所蔵DBでヒットするFORTH関係の書籍を一通りチェック完了しました。 工学社 FORTH入門 近代科学社 FORTH入門 共立出版 標準FORTH 啓学出版 パソコンのためのFORTH 啓学出版 FORTHプログラミング入門 実用FORTHテクニック入門 は今のところ公共図書
しばらく NEC PC-9801Tを借りる^^
電脳技研氏のお宝倉庫からPC-9801T-F51を借りることになった 電脳技研氏が帰った後、机の上に設置し電源オン 起動時のメモリチェックはOK、HighMEMORYをチェックするソフトでテスト中にメモリエラー発生 増設メモリカードの位置を教えてもらっていたので、再度刺しなおして様子をみる。→とりあ