こちらで作ったRN52の実装基板にLED表示を追加してみました 電源LED 1個とステータス表示用に2つのLEDを追加 33番ピンのLED0は配線が抜けていたので直接RN52に追加しました^^ データシートにRN52へのLED追加方法が載っていました (Microchip Technology In
カテゴリー: マイコン
旧型PC以外のマイコンの話題
RN52を使ってみる その2
こちらで配線中のユニバーサル基板上に実装中のRN52で残りの配線を完了させました ピンヘッダは基板上側に付けましたが、下側の方がよかったかも・・ 基板裏面はこんな感じ ポリウレタン線を使った配線はきれいになりません。これはセンスが必要ですね ユニバーサル基板のランドの影響はないと思いますが、一応無線
M.2 SSD対応のラズパイ4用ケースを買ってみる (Argon ONE M.2)
アマゾンプライムセールで色々買ったついでに以前から気になっていたM.2 SSD対応のラズパイ4用ケースを購入してみました 購入したのは「GeeekPi Raspberry Pi4ケースArgon ONE M.2アルミケース」です最近のMicroSDカードは大容量なのでM.2のSSDは必要なさそうです
ALGYAN 6周年基板にラズパイ用ケースを購入してみる
6/5に開催された「ALGYAN6周年IoT祭2021『IoTは技術の総合格闘技!』講演&ノベルティ抽選会」内でオリジナル基板の簡単な説明がありました。 その際の情報で、この基板ねじ穴位置と基板サイズが同じとの情報でした。 これは、ラズパイ用のケースが使えるということで以前から気になっていたケースを
ALGYAN 6周年オリジナル IoT 基板を頂きました^^
commpassで申し込んだALGYAN 6周年 IoT祭のプレゼントで オリジナルIoT基板を頂きました^^ 去年の5周年は気付くのが遅れて基板を入手できなかったので、これは嬉しいですね^^今回は半田付け勝手にもくもく会にも申し込んでいるので2枚の基板を頂きました。 どちらかというと、自分は失敗す
ATTiny用のMCU設定メモ
ネットで調べるとATtiny85にブートローダを書込む際はATtiny85のクロックを内部16MHzする必要ありとの説明が多くヒットします。 あまり気にしなくてもブートローダもブートローダ無しでソフト書込みもできていた気がしますが、ブートローダ書込み作業の場合内部の16MHzにセットしておくのがトラ
AVR書込み用アダプタを作る(ATtiny/ATmega)
ATtiny85とATmega328Pを書込みするためのアダプタを作りました。 ネットで調べると情報がたくさん見つかります。 ATmega328Pに書き込む方法でXTALが付いている回路と付いていない回路が見つかりますが、XTALは無いと書込みエラーになるようです。 XTAL有りの回路で、こんな感じ