MB-S1/30の電源が調子悪くなってきたので修理しようと思うのですが、その際以前から気になっていたESRメータを購入してみました。 購入したのは中華製の MESR-100 で6000円程度です 本当は秋月等で売っている ESR70+ が欲しかったのですが、ちょっと高いのでこちらで我慢です。 中身は
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電子工作に関する話題
ALGYAN 6周年オリジナル IoT 基板を頂きました^^
commpassで申し込んだALGYAN 6周年 IoT祭のプレゼントで オリジナルIoT基板を頂きました^^ 去年の5周年は気付くのが遅れて基板を入手できなかったので、これは嬉しいですね^^今回は半田付け勝手にもくもく会にも申し込んでいるので2枚の基板を頂きました。 どちらかというと、自分は失敗す
FDDエミュレータを5インチベイに取り付ける その3
FDDエミュレータを5インチベイに取り付けるの続きです^^ 廃ケーブルから切り出した単心のリボンケーブルを加工していきます。上下に裂いてGNDと信号線を分けます 廃FDDから取り外した基板に新品のドライブセレクト用のピンヘッダと終端抵抗用のICソケットを取り付けました終端抵抗の回路はそのまま利用して
FDDエミュレータを5インチベイに取り付ける その2
こちらで取り外した34ピンエッジコネクタと4ピン電源コネクタが付いた基板を加工して、 コネクタ変換基板にしたいと思います 切断した基板はこんな感じ。 この基板から不要な部品を取り外します。 そのまま使いたいのは電源4Pコネクタとドライブ選択用のジャンパ用ピンヘッダのみです。 ランドが小さめなので部品
FDDエミュレータを5インチベイに取り付ける その1
FM77で使用できるようになったGOTEKのFDDエミュレータですが、外部に取り付けてドライブ3で使えるようにエッジコネクタ化しようと思います FDD用のエッジコネクタは入手困難なので廃棄するデッキから取り出します 以前、電脳技研氏の倉庫からもらってきたFD-55BV-21から部品を取ります^^ カ
FM-7 ファミコン用ディスクシステムの筐体にFD-235HGを入れる^^
FM-7用に3.5インチFDDをファミコンのディスクシステムHVC-022の筐体に入れてみました。 ステップダブラー基板を入れてPC-AT用のデッキ(TEAC FD-235HG)を入れます。 今回使ったデッキは私が初めて使ったDOS/V機のIBM model2408から外して保管しておいたデッキで、
ATTiny用のMCU設定メモ
ネットで調べるとATtiny85にブートローダを書込む際はATtiny85のクロックを内部16MHzする必要ありとの説明が多くヒットします。 あまり気にしなくてもブートローダもブートローダ無しでソフト書込みもできていた気がしますが、ブートローダ書込み作業の場合内部の16MHzにセットしておくのがトラ
AVR書込み用アダプタを作る(ATtiny/ATmega)
ATtiny85とATmega328Pを書込みするためのアダプタを作りました。 ネットで調べると情報がたくさん見つかります。 ATmega328Pに書き込む方法でXTALが付いている回路と付いていない回路が見つかりますが、XTALは無いと書込みエラーになるようです。 XTAL有りの回路で、こんな感じ
FUJITSU FM7用ステップ信号2倍化基板の製作
6809 / 6800とFLEXのOld68funさんからFM7用のステップ信号2倍化回路の基板を譲って頂きましたので、早速作って遊んでみました。 PICのICソケットは不要と気付いていながらICソケットを取り付けてしまい8Pソケットを1個無駄にしてしまいました・・^^;;; IC2個、コンデンサ2
avrdude.exeでATtiny85にソフトを書込んでみる
yuyamaさんに教えていただいたavrdude.exeでATtiny85にソフト書込みをしてみました。 ArduinoIDEを使いArduinoUNO経由でATtiny85の書込みは成功しているのでLチカのソフトを使いavrdudeに渡す引数を見てみました。 C:\Users\fe\AppData