こちらで取り外した34ピンエッジコネクタと4ピン電源コネクタが付いた基板を加工して、 コネクタ変換基板にしたいと思います 切断した基板はこんな感じ。 この基板から不要な部品を取り外します。 そのまま使いたいのは電源4Pコネクタとドライブ選択用のジャンパ用ピンヘッダのみです。 ランドが小さめなので部品
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電子工作に関する話題
FDDエミュレータを5インチベイに取り付ける その1
FM77で使用できるようになったGOTEKのFDDエミュレータですが、外部に取り付けてドライブ3で使えるようにエッジコネクタ化しようと思います FDD用のエッジコネクタは入手困難なので廃棄するデッキから取り出します 以前、電脳技研氏の倉庫からもらってきたFD-55BV-21から部品を取ります^^ カ
FM-7 ファミコン用ディスクシステムの筐体にFD-235HGを入れる^^
FM-7用に3.5インチFDDをファミコンのディスクシステムHVC-022の筐体に入れてみました。 ステップダブラー基板を入れてPC-AT用のデッキ(TEAC FD-235HG)を入れます。 今回使ったデッキは私が初めて使ったDOS/V機のIBM model2408から外して保管しておいたデッキで、
ATTiny用のMCU設定メモ
ネットで調べるとATtiny85にブートローダを書込む際はATtiny85のクロックを内部16MHzする必要ありとの説明が多くヒットします。 あまり気にしなくてもブートローダもブートローダ無しでソフト書込みもできていた気がしますが、ブートローダ書込み作業の場合内部の16MHzにセットしておくのがトラ
AVR書込み用アダプタを作る(ATtiny/ATmega)
ATtiny85とATmega328Pを書込みするためのアダプタを作りました。 ネットで調べると情報がたくさん見つかります。 ATmega328Pに書き込む方法でXTALが付いている回路と付いていない回路が見つかりますが、XTALは無いと書込みエラーになるようです。 XTAL有りの回路で、こんな感じ
FUJITSU FM7用ステップ信号2倍化基板の製作
6809 / 6800とFLEXのOld68funさんからFM7用のステップ信号2倍化回路の基板を譲って頂きましたので、早速作って遊んでみました。 PICのICソケットは不要と気付いていながらICソケットを取り付けてしまい8Pソケットを1個無駄にしてしまいました・・^^;;; IC2個、コンデンサ2
avrdude.exeでATtiny85にソフトを書込んでみる
yuyamaさんに教えていただいたavrdude.exeでATtiny85にソフト書込みをしてみました。 ArduinoIDEを使いArduinoUNO経由でATtiny85の書込みは成功しているのでLチカのソフトを使いavrdudeに渡す引数を見てみました。 C:\Users\fe\AppData
ATtiny85の書込み方法を試す
AVRマイコンにプログラムが書込みできるように、書込み方法を調べてみました。 ATMega328を扱うには問題なくできるのですが、ATtiny85になると色々うまくいきません・・・ネットで調べると皆さん手軽にArduinoを楽しんでいるみたいですが、思った以上に難しい印象です 純正のICE&
FUJITSU FM-77でFT245RLのFT245Toolsを試してみる
akita2001さんのFM7用FT245RL通信カードを使ったFT245Toolsを試してみました。 このツールはFT245RLの仮想シリアルポート経由でデータを送受信できるツールのようで、 外部のWindows機を仮想ドライブとして使える素晴らしいツールのようです。 私の使っている環境はWind
FUJITSU FM-77用拡張ユニットをケースに収める作戦 その14
LEDドライバと電源を載せた基板はスペースの関係でACコネクタの下側に重なってしまいました。 ACコネクタのACラインに接触しないように、基板を固定するスペーサを短くする必要があります。万が一、ACラインがシャーシに落ちると危ないので絶縁のスペーサが良さそうです。 探してみると秋月に5mmの樹脂スペ