old68funさんから頂いた32Pスロット拡張基板でMB22406 RS232Cカードを使いたくなり、12V系電源を追加しました^^ こちらの基板は外部I/O用の50ピン端子に接続することで32Pの拡張ユニットを増設できる優れもので、便利に使わせて頂いております。(私が頂いた基板は初期のもので、現
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電子工作に関する話題
秋月ミニD級アンプとESP32でレシーバアンプを作る その1
こちらで作ったプリアンプと秋月のミニD級パワーアンプを使って小出力のレシーバアンプを作ってみます。 チューナ部分はDSPラジオのSI4732を使います。 今回もタカチのSY-150Gを使いますが、今回はちょっとサイズが足りない気もします・・ 全面のパネルに全ての部品が入りきるか確認します。レシーバア
NE5532トーンコントローラ付きプリアンプキットを作る
小型のD級パワーアンプキットを作ったので、レシーバアンプにするためトーンコントローラ付きのプリアンプキットを作ってみました。 購入したのはこちら → TIのNE5532を使ったトーンコントローラ付きプリアンプです。Amazonで購入しましたが、こんな感じで到着します。 説明書や回路図はありません。A
秋月の小型デジタルアンプを作る
長年探していたDIN2Pのソケットとプラグを発見したので、久しぶりにオーディオアンプを作り直すことにしました。 今使っている6BM8シングルは歪率2%で約0.7W程度だったと思うので、同様の出力で最近気になってるD級パワーアンプを使います。. 今回使うのはこちら、秋月電子で購入した小型のデジタルアン
DIN2P(スピーカー用) コネクタ&プラグを発見
20年くらい前に購入したまま行方不明になっていたDIN2Pのコネクタ&プラグが物置から出てきました。 DINの5Pや8Pのコネクタはネットで普通に買えますが2P(スピーカー用)は20年前でも入手困難でした。 約20年前、RSコンポーネンツが横浜に進出した頃にRSはヨーロッパの会社でDIN2P
ALGYAN 6周年IoT基板の2枚目を活用
ALGYAN の6周年記念のESP32用の基板を2枚頂いていたので2枚目を組み立てました。 組み立てたと言っても、今回はI/Oの取り出しのみで、LEDやスイッチなどのデバイスは取り付けていません。 右はALGYANのもくもく会で半田付けしたもの^^;; BZ,LED,SW,サーボ出力はDSPラジ
SI4732 DSPラジオの製作 その1
数年前、無線家の間で話題になっていたDSPラジオチップを今更ながら入手してみました。 最近では、入手困難になっているようで在庫があるのはSSOP型のみでした。自分でもなんとか半田付けできるかと思い2個入手しましたが、無理そうなので中断 ヤフオクでSI4732が入手できたので、こちらを購入。このチップ
秋月電子の電話回線エミュレータキットをケースに入れる
こちらで組み立てた秋月の秋月電子の電話回線エミュレータキットをケースに入れました。 使ったケースはタカチのSY-150G 私の工作は、ほぼSY-150Gを使っており同じ大きさなので重ねて買うのに便利です。 プラスチックケースですが全面と背面はアルミで加工しやすいケースです。 スイッチを2つ並べるとけ
秋月電子の電話回線エミュレータキットを作る
電話回線用モデムの実験をするために電話回線エミュレータを探していたのですが、どれも高価です。 松本無線パーツ岩国が販売している回線シミュレーターがよさそうなのですが4万4千円は高すぎなので秋月のキットを試してみます。 そういえば広島の松本無線も銀山町から商工センターに移転してからは行ってませんね。G
XPortのシリアル変換基板を作る
XPort用のシリアル変換基板を作りました。 シリアルポートはクロス用とストレート用に2本用意。 電源とRS232Cのレベルコンバータを付けただけでイーサネットーシリアル変換できるとは凄すぎます^^ XPortの電源は3.3VなのでMAX232の5V系と2系統必要です。 12V入力で7805で5Vに