S1-CP/M80 移植作戦 その16 BIOSの作成準備2^^

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Z80Bカードと6809側のデータやり取りでループバックするテストプログラム その1

ポンコツプログラムですが一応、目的の動作をしているので参考に晒しておきます^^

Z80側のプログラム

6809側のプログラム

割込み無しですが上記のプログラムで6809⇔Z80の切替と、共有メモリへのデータ読み書きやフラグ読書きが
できています。

MPUの切替部分はサブルーチン化したので、CP/MのBIOSに実装しやすくなりました^^

しかし、改めて見るとラベル名が長いなぁ でもこれがクロス環境の特権かと・・・

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「S1-CP/M80 移植作戦 その16 BIOSの作成準備2^^」への2件のフィードバック

  1. クロスコンパイル環境の特権はCコンパイラでは決定的ですよん :-)
    おもしろくなってきましたね
    (samより)

    1. 初めはS1実機を使うことが目的でS1実機のツールを使っていましたが、クロス環境を使うと便利さが違います。
      S1やFM実機を使うという満足感はありませんが、エディタや差分管理など開発環境の便利さは比べ物になりません・・・
      開発はクロス環境で頑張って、できたソフトを使って実機で楽しみたいところです

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