自分に適した設計スタイルが大切

自分に適した設計スタイルが大切


去年からソフト設計するときのツールとして紙からVisioやExcelを使うように変更。

ドキュメントの見栄えは良くなったものの、仕事の質は下がってしまったような気が・・・・。

VisioやExcelで電子化したことで情報が分散してしまい、確認忘れや仕様変更忘れなどポカミス増 (泣)

紙で設計していた頃はA3用紙に情報を分散しないように注意していたことでミスも少なかったような気もします。

手書きでないドキュメントに情報を詰め込むのは難しく、どうしても分散状態。

私にはPC上でマウス片手に設計するより紙を前にして鉛筆でコツコツ設計するほうが合っているようです。

■設計の時の必需品。

STAEDTLERのシャーペン、ぺんてるのサインペン、紙を綴じる金属クリップ。
ghs4gj room [ALL IS VANITY] Ver.3

なぜだか信号のハンドシェークや状態遷移設計をするときにぺんてるのサインペン(赤)を使うといい感じで設計できます。(^^;;

ソフト設計屋の必需品にぺんてるのサインペン(赤)をどうぞ!!

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「自分に適した設計スタイルが大切」への2件のフィードバック

  1. ぺんてるのサインペン、私も愛用しています。
    私はロットリング派なのですが、同じドイツ製ということでなんだか親近感がわきます。
    鉛筆はステッドラーの三角タイプが大好きです。

  2. >フラッシュさん
    ロットリングはテンプレートを愛用しています。(^^)
    サインペンやシャーペンなどアナログなツールはちょっとしたこだわりがカッコいいですよね。

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