Last Updated on 2012年5月18日 by kabekin
基板の一部に空きスペースがあるので、ラインモニタ用のLEDを付けてみる。
おそらく1200bps以上の通信速度だと点滅が早すぎて意味が無いのは分かりつつ、とりあえず付けておく。
インバータはオープンコレクタの7405があったのでこれを使用。
本来ならシュミットトリガの石を使うんだろうと思いますが、手持ちがないので05でやってみる。
6回路分あるので、RS232C以外の信号も監視しておきたいところ・・・・
以前から気になっているVMAとEX-IO、EX-IO2を見ることにしよう (*^_^*)
確認できなくてもぴかぴか光るLEDは男のロマンだっ!
意味もなく光る物とか回る物とか唸る物とかつけたって良いじゃない。
いっそ、なんか回る物とかも付けてみようよ?
・・・因みに、自分で作るときには無駄な物は一切省くけどね^^;
>電脳技研さん
まぁ色々付けたい性格の私としては少しでも空きスペースがあれば付けちゃうんだけどね~
たぶん300bpsくらいで通信するといい感じの点滅をしてくれるはず^^;;;
唸る物とか回る物はちょっと・・・・
でもBEEP用の圧電スピーカとかPWM確認用の小型DCモータはスペースがあれば付けるかもね~