TELEFUNKENのAMラジオIC

ドイツ テレフンケンのワンチップAMラジオを発見したので購入してみました。

ghs4gj room

型式はTDA1072

フィリップスの物とテレフンケンの物が手に入りますが、テレフンケン好きの私としては迷わずTFK

ghs4gj room

Sメータ回路等も入っているようで、楽しいラジオが作れそうな感じです

AMラジオなのでデエンファシスとかの問題も無く、普通に作れるのかな!?

みなさんもどうぞ (^^;;;

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「TELEFUNKENのAMラジオIC」への2件のフィードバック

  1. 中学の頃、ラ製に載ってたTDA7020のFMラジオ作ったよ。
    16Pin-DIPのICで、ちょっとした付加回路だけでFMラジオが出来るってシロモノでね。
    松本屋で取り寄せしてもらったっけねぇ・・・取り寄せって言ったら、興味本位でMSX2のビデオサブシステムLSI V9938なんかも取り寄せてもらったっけ・・・あんなシロモノよく単品でもってきたもんだ。
    今思えば松本屋ってとんでもないパーツ屋だ^^;

  2. >電脳技研さん
    TDA7000は何回か使ったことあるけど7020は珍しいかも。何か違うのかな!?
    昔からそうだけど、アキバのパーツ屋より地方にあるパーツ屋の方が優秀。
    そう考えてみるとアキバのやる気が無いパーツやに比べ広島の松本屋は良かった。
    互換部品でもなんとか揃えて一つの物を完成させるだけの部品が揃ったもんね。
    今のアキバなんて、置いている部品以外関心なし。
    部品の特性や互換性情報については話のできなくなったガード下やラジオデパートのお店の存在価値は無くなりました・・・
    秋月や千石、マルツ等は在庫もあるけど、それなりに情報収集もできるし・・・・・・

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