ICF-5500はヤングな縦型らしい

ソニースカイセンサーICF-5500の情報を調べていた時、興味深い映像を見つけたので貼り^^;;

ヤングな縦型らしいです (*^_^*)

Uマチックでお送りしていますってところがシュール

ついでにこれも追加 SL-J7は実家に残っているはず。

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「ICF-5500はヤングな縦型らしい」への2件のフィードバック

  1. うはー、NV-3300とかSL-J10とか弄ったなー。
    NV-3300はやたら頑丈なメカだったね。
    画像見ながら早送りとか書いてるから巻き戻しも見られるのかと思ったら、早送り専用ボタンで画像見ながらのサーチは早送りしか出来ない仕様だったり^^;
    J10はメカの動作は遅いけど、無茶苦茶に出来が良くて頑丈だった。
    SL-Fナンバー機はSL-F3しか弄ってないけど、あれは無茶苦茶緻密なメカで整備が大変だった。
    あの頃はメーカー毎に設計コンセプトが違ってておもしろい時代だった。
    両雄はSONYとナショナルで、他メーカーも様々な商品アイデアで勝負してわずか一年で値段半額性能倍増とか当たり前だったねー。
    実におもしろい時代だった。

    1. 電脳技研さま>
      ビデオデッキを分解しながら弄ってるのは色々勉強になった^^)
      最後の最後までβで頑張ったけど、うちの物置に残ってるのはVHSの方が多いってのが謎・・・
      ハイバンド化改造したり、分解してメカを調べたり面白かった時代じゃね。
      ハイバンド化は改造本で指示通り作業しても思った結果が出ず、アナログ回路の奥深さを勉強したような・・・
      デジタル回路には無い高度なノウハウが必要だったよね。

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